亀山の山頂から県立美術館中庭につづく緑地帯に、
約200人が植樹をして、一年経ちました。
★植樹の様子はこちら。

6月22日(日)に植樹と撫育(蔓払い、下草取り)が
「美術館に彩り豊かな森をつくる」実行委員会の主催で行われました。






下草が生い茂っています。



せっかく植えた苗木が十分に成長できるように、
周りの雑草を刈る作業をします。



草に養分を取られてしまうので、
草の丈より苗木がもう少し大きくなるまで、
下草刈りを行わなければなりません。





苗木に光がよくあたるようになったので
きっと元気に育ってくれることでしょう。

これからも緑豊かな森をつくる活動を続けていきます。
また来年もごいっしょに!