一般国道191号線沿に、日本最西地端の道の駅が誕生!
もともと「道の駅」は山口県が発祥の地で、「北浦街道 豊北」は
県内でも20番目となる。



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2012年3月24日に、道の駅「北浦街道 豊北」の開業記念式典が開催されました。



西からの強い海風にあおられながらも、多くの関係者の列席のもと式典は進行。











開場にむけて、一般来訪者の長蛇の列が出来ていた。



敷地内の小高い丘の上に「和久一号古墳」が整備された、
以前より周囲の樹立にはばまれて、ひっそりとたたずんでいたこの古墳。







今回私たちの工事で、皆様にお目にかけれる状態に整備された。



北の方向に壁島、その向こうに角島や角島大橋が一望できる絶景も味わえる。
GWにぜひ、おいでませ!